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タイ ナコンパノム

2012年7月3日(火)

 タイのナコンパノム。タイでは田舎町なんだけど、ラオス人がよくメコン川を渡って買い物をする町でもあります。

 幅1kmほどのメコン川を渡るとタイとラオスの格差がよくわかります。川沿いの土手の整備は明らかにタイの方が上。お店に関してもさすがタイと言った感じです。
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 2国を結ぶ定期船。向こう側に見えるのがラオス カムワン県タケークの町(というか森林)

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 左側がタイのメコン川沿い道路、右側がラオスのメコン川沿い。タイの田舎町の方がおしゃれだったりします。

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 左がタイのインドシナ雑貨店、右がラオスのタケークバス停の出店。似ているとこもあるんだけどね… さらにタイはこれ以上に大型店があるから、やっぱり便利なんです。

 タイには大型スーパー「テスコ」や「ビックC」が各地にあるので、田舎町でも大型店に行けばそれなりのものが手に入るわけ。それに比べてラオスは、全国展開しているお店がない ので、商品がそろうのは首都ビエンチャンだけ。

 さらに、タイは自国でいろいろな商品を作ることができるけど、ラオスはほとんどが輸入、まともに商品が生産できないんです…

 ラオスが経済発展するには①流通経路・道路の整備②自国生産 ができるようになってからですね。
 
 ついでに…ラオスではタイのお金「バーツ」が使えるんだけど、タイではラオスのお金「キープ」は使えません。ラオスのお金って信頼されていないんですね… もちろん両替も不可。

 そんなことで、お隣の国なのにこんなに差があるのか~、と思い、経済を統制する政治って本当に大切なんだなぁと実感した1日でした。
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タイ ナコンパノムへ

2012年7月2日(月)

 長期休み第2弾のスタディツアーはタイ田舎町ナコンパノム、そしてラオスのカムワン県病院見学に行ってきました。
パノム
 サラワンからパクセーまでバスで3時間 パクセーからカムワンまでバスで6時間ほどかかります・・

 タイの町ナコンパノムはメコン川を挟んだラオスのカムワン県タケークのすぐ隣です。2011年11月11日にこの2つの町を結ぶ第3タイ・ラオス友好橋ができました。今回は友好橋を渡ってタイへ日帰り旅行です。

 ちなみにタイとラオスを結ぶ橋は増え続けており第1友好橋はラオスの首都ビエンチャン近くの町とタイのノンカイ県を結び、第2友好橋はラオス最大人口サワンナケート県とタイのムクダハン県を結び、今年の12月にはラオス北部のボケオ県とタイのチェンライ県を結ぶ第4友好橋が開通する予定です。

 この第3友好橋、長さ1423m幅13m。と立派なんですが、一つ欠点が… それは、ラオスのカムワン県タケークの中心地から10kmくらい離れていること、そして、タイのナコンパノムの中心地からも8km離れていること。地形などの影響もあったんでしょうが、ちょっと町から離れすぎなんです…
 これまでは、中心地と中心地を船で10分で行き来することができました。まだこの船は健在ですが、外国人はこの橋ができたことで船を使って国境越えができなくなったのです。

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 左のバスがタイとラオスを結ぶバス。そして右がラオス国内を走るバス。この差が国の差なんでしょうね。お隣どおしの国なんですが、経済発展の違いがはっきりわかります。

 ということで、大回りの友好橋を使って国境越え!さすがにきれい、だけど、この橋を使う人かなり少なそう… 買い物だけなら船の方が便利で安いからねぇ。

 この橋はタイからの観光バスツアー、そして物を運ぶトラックに使われるようです。
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 これがメコン川にかかる第3友好橋。なんといってもガラガラ… ちなみにラオスは車は右側通行、タイは左側通行なんです。運転手も慣れないと混乱していまいます。たしかこの橋は左側通行でした。 

 この橋が完成してきっとカムワン県タケークは経済発展するんだろうな、と思ったけど、「タケークは飛行場がないから大きな発展は望めない」らしい。でも少しずつ発展していくんでしょうね。

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 左はイミグレーション そして右写真は、「ラオスにもコンビニエンスストア セブンイレブンができた」と大喜びしていたのですが、セブンイレブンのマークがなく偽物でした・・ やっぱり… というのが本音です。ケンタッキーもマクドナルドもない国ですからね、ラオスは…

任国外旅行~タイ~ 14

2012年1月7日(土)

 タイ旅行は大きなトラブルもなく無事ラオスへ帰国することができました。

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 帰りの飛行機の中から。雲の上は真っ青な空。そして、ラオスの大都市パクセーの夕暮れ。
 タイ旅行中は「ものが豊富でなんでも手に入るタイって素晴らしい!と思っていたのに、ラオス帰ってきたら「ものは豊富でなくても、ゆっくり時間が流れて平和なラオスも素晴らしい」と感じていました。

 まだまだ発展途上中のラオス、多くの人が自営業か公務員、だから自分のペースで働いています。出勤時間や退社時間がないので、のんびりしています。会社が売上を競っていることも少ないので、人々はせかせかしていません。商売下手なラオス人、でも、それがいいのかもしれないなと思いました。

 時間に余裕があるから心にも余裕が生まれます。それがこの国のいいところなのかもしれません。

 便利さを求めすぎず、利益を求めすぎず、家族と自分の時間を大切にするラオス、お隣の国タイを見ると、うらやましく思ってしまうこともあるけど、この国は、十分満たされています。

 と言っても… やっぱり、タイには欲しいものがたくさんありました。両手に荷物いっぱいになって、家に到着しました。
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 行く前の荷物と帰ったときの荷物。おみやげと生活用品と食糧でいっぱいに。発展途上国から旅行をすると、生活用品を買うので、こういったことになります・・・

任国外旅行~タイ~ 13

2012年1月6日(金) バンコク観光

 バンコクの観光地と言えばお寺巡りとなるわけですが、初めてのバンコクということで、有名なお寺を3か所観光してきました。日本人多いし、店の人も日本語話すし、さすが首都バンコクの観光地、日本人よく来ているんですね。道に迷っていたら「あっち」って教えてくれるし、売店では、日本語で話しかけられるし、気楽に観光できました。

 一番気に入ったのが「ワットアルン(暁の寺)」チャオプラヤ川を船で渡ってすぐ。急な階段をのぼってチャオプラヤ川とバンコクの街並みを見渡しました。チャオプラヤ川とお寺と高層ビル群、うまくマッチしていました。
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 二番目に気に入ったのは「ワットプラケオ」。日本の金閣寺のような黄金色。豪華絢爛で、派手派手しい感じです。至る所に装飾品があり、もう「金を持て余しているのか!」と聞きたくなるようなお寺でした。

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 その他にもワットポーにも行きました。3つの寺を急いで観光したので、雰囲気を味わっただけですが、とにかく豪華で、日本の「わびさび」とはまた違う文化を感じました。
 
 そして、久しぶりの人ごみ、疲れました。

任国外旅行~タイ~ 12

2012年1月5日(木) バンコク

 2012年年明けはバンコクで迎えました。カウントダウンはクリスマスの雰囲気も残るバンコク中心地で。花火も上がり盛り上がっていました。

 さて、バンコクはプーケットと違い、東南アジア色の強い近代都市でした。高層ビルが立ち並んでいる一方で、裏道に入れば下町の雰囲気漂う街並みもたくさんありました。電車や地下鉄が走っている一方で、オートバイタクシーがあり、ショッピングモールがある一方で屋台がたくさん出ていました。
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 高層ビル群。地下鉄や電車と直結していることもあり、日本とかわらない雰囲気でした。
 
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 こちらはウィークエンドマーケット。迷路のような道の両脇には、服、お土産、小物、フードなどが売られてました。道に迷うほどの大きさで、じっくり見てまわると半日は使いそうです。このごちゃごちゃ感が、なんとも楽しく、次にどんな店があるのかと期待を持たせてくれます。

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 左がBTS(スカイトレイン) 右が地下鉄の車内。
 
 先進国の部分もある一方で、昭和時代の雰囲気ただようものもたくさんあり、いろいろな遊び方がある楽しめる都市です。マーケットで店員さんに値段交渉をして買い物をするのも面白いし、日本より物価が安いので、デパートで買い物するのも面白いと思います。

 ただ、タイはゴミが多い(日本がとてもきれいなんでしょうが)と感じました。ゴミのにおいがしたとき、残念だなと感じてしまいました。

 バンコクは、いろんな価値観や人種が入り混じって、いろんな顔をもつ都市だと思います。

任国外旅行~タイ~ 11

2012年1月4日(水) プーケット散策

 プーケットの夜は長い。マッサージ屋も深夜12時近くまでやっています。ということで、行ってみることに。
入口では「フィッシュマッサージ」10分250円程度。体験ということでやってみました。足を入れると、餌を求めて(ん?汚れや古い角質を求めて?)魚が突進してきます。よく働いてくれます。
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 プーケットのいたるところで「フィッシュマッサージ」はやっています。この魚、家に持って帰れたらいいのに・・

 この魚「ドクターフィッシュ」というそうで、寿命は7年ほどだとか。汚い個所をよく知っています。指と指の間がお好きなようで。気持ちいいというよりは、くすぐったいんです。きっとたくさん汚れを取ったもらったんだと思いますが、効果は未知数です。

 さて、本物のマッサージですが、タイ式はラオスでやるマッサージより体重をかけてツボを刺激します。ラオスだと1時間350円くらい、タイだと1時間700円くらいと割高ですが、おすすめです。

 さらに、町を散策していると、果物屋さん。ラオスとあまり変わりませんが、ラオスであまり見かけないフルーツ発見。
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 まずは「ローズアップル」(チョンプー)。形がきれいで、サクサクとした歯ごたえ。梨とリンゴを掛け合わせたような味がしました。そして、「スターフルーツ」 さっぱりした健康によさそうな味。生で食べてはみたものの、もっとおいしい食べ方がありそうです。

任国外旅行~タイ~ 10

2012年1月3日(火) カタハイビューリゾート 

 プーケットでは「カタハイビューリゾート」に宿泊していました。カタの中心地近くでコンビニ、レストラン、お土産やとなんでもあります。海まで5分中心地に近いのですが、階段を登った小高い丘にあるので、静かに過ごせます。ここはロッジ形式で、一つ一つが独立しており、とても居心地のよいロッジでした。

 値段は1泊3500円程で、超お得。もう一度ここに泊まりたいと思うロッジです。
 詳しくは写真と解説でどうぞ。

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↑清潔感あふれる入り口と受付。タクシーの運ちゃんも知っているメジャーなロッジです。自分が泊まったロッジは、このリゾートの最上段。だから、こんな階段をなんと、172段ものぼりました 最上段のロッジ希望したわけじゃないけど… ちょっと疲れますが、きれいに整備されています。

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 ↑階段をのぼって振り向けば、プーケットの青い海と島が見えます。おしゃれなホテルの屋根もOKです。何もかも絵になります。まさに名前の通り「ハイビューリゾート」です。そして、自分の泊まるロッジにやっと到着。汗。汗。汗。2階建に見えますが、1階は倉庫です。

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↑さすが、ラオスと違う部屋の中。ふかふかのベッドにエアコン、薄型TV. そして、バスタブ!!!ラオスに来て6か月もお湯につかっていないので、超感動!歯ブラシ、シャンプー、石鹸もついてます。(あっ、ラオスでは中級・高級ホテルでない限り見かけません。)
 毎日じっくりゆっくりお湯につかりました。6か月ぶりのお風呂は幸せの絶頂でした。
 窓を開ければ、海とカタビーチが見えます。素晴らしいロケーションです。高いお金をだして高級ホテルに泊まれば、もっと素晴らしい眺めが見られますが、安い値段でこの景色は、大満足です。

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 ↑そして、目の前にはプールが。毎朝早く、スタッフが掃除していました。夜はここから星が見え、そして、花火が見えました。もちろん、無駄に泳ぎまくりました(笑)。

 実は宿泊地を決めるのに、半日パソコンと格闘していました。いろんなホテルと比較して決めました。忙しいときでしたが、半日苦労した甲斐がありした。

  リゾート地でリゾートを味わえる最高の宿でした。

任国外旅行~タイ~ 9

2012年1月2日(月) 初ダイビング

 今回の旅行の最大の目的は「ダイビング免許(OWC)の取得」であります。これはダイバーとしての「パスポート」のようなもので、これを取得できればインストラクターがいなくても水深18mまでは自由にダイビングできます。簡単に言えば、ダイビング初級です。

 お値段9600バーツ(24000円)と、日本でとるより断然お得。初日は講義、2日目は午前にプール、午後に海で実習、3日目は海で実習でした。ちなみに、ダイビング前日は、お酒はほどほどにということでした。

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 1日目、講義は最後にテストがあるので、寝てはいられません。前日夜遅かったのに、このときばかりは、ばっちり起きて久しぶりにじっくり耳を傾けていました。

 2日目、いよいよ実践。ボンベやマスクをつけて、いざプールの中へ。「えっ、息苦しい~空気が少ない、過呼吸だ~」口だけで長時間息を吸うことに慣れていないので、頭の中はパニック!焦って浅い呼吸になり、苦しみもがきました。「もう免許いらない」とまで思いました。

 あとで友達に聞くと、「同じ」だって。「もうやめたい」とみんな思っていました。最初の関門は、口だけの深呼吸です。慣れてしまえば大丈夫なんだけど。

 その後も、マスク脱着、レギュレーター(口にくわえる酸素チューブ)クリアなどの練習をし、プール講習終了。終了後は悪寒と疲労と恐怖感に震え、口数少なく、午後の海での講習まで不安と緊張が続きました。「こんなはずじゃなかったのに~」と思いながら、昼食をとり、海へ向かいました。

 午後は、海で実践。この日に限って海流が速く、透明度が低い。不安はありましたが、快晴の空の下、海に潜ればやはり、気分上々。魚も見れてテンションUP。

 でありましたが、マスク脱着を失敗して、鼻から海水、息が吸えないパニックパニック。
恐怖もしっかり味わいました。油断は禁物です。ダイビングの楽しさと恐怖を味わえた1日でした。

 3日目は、コンディション最高で、やっと慣れてきて楽しくダイビングできました。魚と泳ぐのは気持ちいいものです。まだまだ泳ぎは下手ですが、海の自然が自分の目で見られたことに満足です。

 無事免許も取得できました。次はどうするか…

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 ダイビング中の写真はありません… 防水・水中カメラ欲しくなりました。

任国外旅行~タイ~ 8

2012年1月1日(日)

 朝7時ごろカタビーチ海岸へ向かいました。プーケットの朝は遅く、お店もほとんど閉まっています。コンビニも9時開店とか。道路沿いでは、夜に出たゴミのにおいが鼻につくのが残念でした。

 海岸に着くと、ランニングしている西欧人がちらほら。とても静かな雰囲気で美しい海を眺めることができました。ちょっと得した気分。プーケットに来たら早起きして海を見に行くのがおすすめです。

 ぼ~、っとしていると、なぜか犬が2匹近寄ってきました。僕にはお構いなしに、じゃれあう、穴を掘る、寝転ぶ、好き放題やっていました。何をアピールしたかったのか、さっぱりわかりませんでしたが… まぁ、穏やかな静かな海を前にして、人間じゃなく犬の仲睦まじさを見せつけられても嫉妬するわけでもなく、なんだか平和で癒されます。

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 しばらくして、2匹の犬も落ち着き、一緒に海を眺めることに。ラオスと同じでタイでも、犬も市民権を得ているようです。
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 何もかも忘れさせてくれる、のんびりとした幸せな時間でした。

任国外旅行~タイ~ 7

2011年12月31日(土) 

 リゾート地プーケットと言えば、やっぱり海。宿泊地近くにあるカタビーチは、プーケットの海水浴場の中でも比較的静かな場所です。ビーチの大きさや島が見えることもあって、ちょっと熱海海岸に似ているような気もします。

 カタビーチは夕日が海に沈む風景が見られる絶好のスポットということで、日の入り時間を確かめて、いざ海岸へ。

 6時をまわっても、温かく、まだまだ西欧人が泳いでいます。海には船が何隻か浮かんでいてちょっとメルヘンチックでもありました。

 ゆっくり、日も傾き、空の色が、淡い青から黄金色に変わっていきます。太陽が海に反射して、黄金の直線が浮かび上がりました。近くの船がなんともマッチしていて、まさに絶景です。

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 そして、太陽が海に沈むとき、まるで、最後に強く輝くかのように黄金色の空がいよいよ赤い空に変え、クライマックスを迎えます。太陽がゆっくり海に沈む様子にただただ見とれてしまいました。

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 こんなにじっくり空の変化を感じながら日没を見たのは初めてです。ちょっと太陽に拝みたくなってしまいます。今日は夕日が見られたことだけで満足です。

(あっ、日没を見たのは12月29日です。大晦日ではないんだよな…)
プロフィール

ganchan

Author:ganchan
2年間ほどラオスで自分磨きしてきました。楽しかったこと、驚いたこと、大変だったこといろいろありましたが、きっと成長して帰国できたと思います。ラオスで毎日ブログを書くことはできませんでしたので、気が向いたときに少しづつ思い出して書き加えていきます。
 ラオスの話と近隣諸国の「癒し旅行」と合わせて。

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