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おいしい食べ物 その他にも・・・

2012年6月30日(土)

 ルアンパバーンのおいしいお店、その他にもたくさんあったけど、あとはささ~っと…

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 シーサウォン通りにある「ココナッツガーデン」。肉もやわらかくて大満足。ソーセージもうまく、赤色のもち米が食べられる。お店の雰囲気もいい。

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左が「レストラン ソンパオ のプリン、右がシーサウォン通りのミニ商店(コンビニみたいなもの)で売っている手作りヨーグルト50円。甘すぎず健康的な味で◎。

 この他にも、「西欧料理店 ブルーラグーン」にも行きたかったけど、あいにくの1カ月間の定休日。

 世界遺産都市ルアンパバーンでも、日本から来る観光客だと、多くの料理は「安いけど、極めておいしい」というほどでもないかもしれない。けど、1年もラオスの片田舎で生活している自分にとっては、どの料理も豪華でうまく、舌がとろけてしまいそう。パン一つとっても感動してしまう。やっぱり普段の食生活の差がでるんですね。

 でも、ラオス人は西欧料理をあまり口にしない。ラオス人はやっぱり、もち米や焼き鳥といったラオス料理が好きで、高価なフランス料理を進んで食べたりなんかしない。小さい頃から培われてきた食文化、「おいしい」という味覚もだいぶ国によって変わるもんなんだと実感。

 ということは… 自分はいつまでたっても ラオス料理がおいしいと感じる日が来ないということなのか… ルアンパバーンで舌が肥えてしまいました。ラオスの片田舎へ戻って生活できるか心配です…
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ラオスらしい景色をみてゆっくりする喫茶店「ユートピア」

2012年6月29日(金)

 ルアンパバーンで「ラオスらしい景色を見て、ゆっくりしたい!」というなら「カフェ ユートピア」。

 ちょっと場所がわかりずらいんだけど、ワット・ビスン(スイカ寺)のあたりに行くと、看板が出ています。看板を見つければ、あとは民家の間の小道を進むと見えてきます。

 「ユートピア」の一押しは、川辺のリラックスシート。とカタカナで書くとおしゃれだけど、要は寝転びながらコーヒーをゆったり飲めるわけ。カーン川と素朴なラオスの景色を眺めながらただひたすらのんびりするのがいい。

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 ながめは確かに素晴らしい。ビール飲んでお昼寝もありです。ゆっくりランチもありです。

 このお店、普通の席もあるけど、不思議なおしゃれ空間。ゆっくりくつろぎスペースがテーマのよう。そして、なぜかビーチバレーコートも設置。その他、不思議なオブジェもたくさん。

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不発弾をこうやって使うのもいいアイデアだと思います。まぁ、ラオス北部では結構みかけるんだけど。

 ただ、難点も多々あるのがユートピア。まずは、何と言っても「暑い!」ということで、午後より午前がおすすめ、そして川が近いので、もいます。さらに、全体的に清潔感はB級。川辺が見えるソファはちょっと湿ってます。

 ということで、利用するなら乾季(10月~4月)の午前中じゃないかと思います。

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 左写真が入り口。OPENしてるんだか、してないんだかわかりにくいんです。日本のように「いらっしゃいませ」とう掛け声があるといいんですがね…

 個人的には、のんびりするならクーラーのかかっているカフェか、2日前に書いた「デリラ」だと思いますが。景色もというなら「ユートピア」になるんでしょうかね…

100円でお腹いっぱいになりたい方へ

2012年6月28日(木)

 ルアンパバーンで「とにかく安くお腹いっぱいになりたい!」というならローカル食通りの「100円で一皿乗せ放題」の食堂へ。

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 品数もけっこうあって満足できます。お肉は別料金で食べることができます。
 
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 料理を乗せたら隣のテーブルへ。左写真の下に有料ビール・飲み物があります。右写真の左のソーセージや串は有料。

 国立博物館の西にある朝市通りからシーサウォン通りへ抜ける小道は、ローカル食エリア。ここに何軒か「100円一皿乗せ放題店」が出ている。

 「ひゃっ、百円!(ラオス語だと…シッ、シッパンキープ!!)」と驚きつつ、お店のお皿を持って品定めをしてしまいます。地元ラオス人やバックパッカーの外国人がよく訪れる店で、ガチャガチャしていまが、一度試してみるのもよいでしょう。


 ここに住む友達曰く「売れ残って古い料理もあるからよく見極めてね。」と忠告。あまり見てもわからないけど、よく品定めをすべきだとか。限界まで乗せまくる人もいるんですが、その気持ちもよくわかります。あと、春巻などのから揚げは「一人2個まで」と制限があるようです。

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 味はB級だけど、値段を考えると満足できます。ちなみに僕がとったのは春巻き・チャーハン・ポテトチップス・空芯菜炒め・フルーツ・スパゲティ・野菜炒めといったとこかな。

 ビールや水などの飲み物は有料なので、ペットボトルの水を持っていくといいでしょう。

 それにしても、安い。こんなお店がラオス全土にできたらいいんだけど… 集客が見込めるルアンパバーンだからこそなんでしょうね。うらやまし~。

安い・うまい・きれい 3拍子そろったレストラン「デリラ」

2012年6月27日(水)

 ルアンパバーンで「味よし、値段よし、雰囲気よし」の3拍子そろったレストランと言えば「デリラ」というお店。

 ルアンパバーンで活動する友達の一押し でした。ここは2階建てで、1階はテーブルに椅子の洋式。2回は畳のようなござがひいてあり、のんびり昼寝もできる和式に似た感じ で日本人にはとても落ち着く場所です。

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 素朴だけどおしゃれなお店。清潔感もあり、ゆっくり落ち着ける2階です。
 
 ということで、ビーフシチューやサラダ、ささみチーズなどを頼みましたが、どれも予想以上に大きい、ボリューム満点。友達曰く「この店で外れメニュは見たことない。」って!
ん~、確かに味も絶品。(つまり欧米人風)で、おいしい。

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 頼んだシェークもでかいこと。それに加えて料理もボリューム満点。
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 そして値段も安かった(覚えてないけど…)。2回窓から見える外の景色は昭和30年代のような家の屋根だけなんだけど、なんかこれが日本人には落ち着いたりもするんだよね。

 食べて、少し昼寝をする、すばらしいレストランです。ちなみにオフシーズン・平日だったこともあって、お店は混んでなくてのんびりできました。

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 1階の雰囲気とメニュー表。このお店、まだ歴史は浅いので、これからもっと流行ることになると思います。

 場所は(チャオ)ファーグム通り、ワットホーシアンの前。喫茶店JOMAからさらに西へ行ったところにあります。道沿いなのでわかりやすいと思います。

おいしいオレオチーズケーキ

2012年6月26日(火)

 めっきり舌がラオス使用になっているんだけど、この味は日本からの観光客にも「おいしい」と言わせることができるであろうデザートが、カフェ「サフロン Saffron」のオレオチーズケーキ(280円)。

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 冷たくて程よい硬さのケーキにやわらかいクリームチーズがたっぷりのっていて、そしてその上にチョコチップがまぶしてある、なんとも上品な品。けっして甘すぎず、柔らかいクリームチーズが口の中に広がりつつも、濃厚なケーキとマッチングして食べごたえもある。

 デザートは全部で5種類、このほかにもパニーニやパスタ、ピザ、ブレックファーストメニューもあるので、ランチとしても来てみたいカフェだ。ピザのデリバリーもしてくれるとか。

 そして、なによりもサフロンのコーヒーはルアンパバーン産。ラオスのコーヒーはほとんど南部で栽培・生産されているけど、サフランのコーヒーはモン族などの高地ラオ族が育てた100%のアラビカコーヒー。コーヒーメニューも豊富。値段も200円前後と安く至れり尽くせりだ。

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 入り口にあるメニュー表。西洋人を相手にしたラオスのお店では標準的な値段です。そして、おしゃれな内装。

 サフロンはルアンパバーンに2件あるが、メコン川沿いにある雑貨店マルベリーズの隣の方がおしゃれのような気がする。ただ、店員さんは「サービス精神」に欠ける気がするけど(ラオスですから…)。朝7時から夜9時まで営業。www.saffroncoffee.com

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 店員さんは暇なときは集まっておしゃべり、お客がいようとも盛り上がってました… そしておとなりの雑貨店マルベリーズもおすすめ。

北部名物 カオソーイ

2012年6月25日(月)

 ラオス北部の目う物と言えば「カオソーイ」。もちろんルアンパバーンにもある料理。今回の旅では「カオソーイ」を食べるのが目的の一つ。ラオス南部にはないからね~。

 カオソーイというのは、辛肉みそがたっぷり乗せた、担担麺風のきしめん といったところ。ただ、友人曰く「ルアンパバーンよりさらに北部のカオソーイの方がうまい」って…

 ということで、この旅行で3回も食べました「カオソーイ」。値段も150円くらいで「安っ!」
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 これがカオソーイ。お店によって少し味が違う。

 お味は「お~、あっさり担担麺!」って感じ。日本から旅行に来ると「あ~、こういう味ね」と感じるかもしれないけど、ラオスの田舎町から来ると「肉うま~、なんやこの味噌っぽい味、たまらんな~。」となる。カオソーイにトッピングでついてくるお好みの野菜(野草)を入れたり、テーブルに置いてあるしょうゆや砂糖、チリソースを入れて味を調整することもできる。自分なんかは「カオソーイとご飯!」と注文したくなる。

 3件の店で食べたけど、それぞれが違う味、カオソーイ巡りも楽しい。もっともおいしく有名なのは、ワットセーンの前にある食堂。ここは教室の半分くらいの広さで地元民もよく使う食堂。午前中にはカオソーイは売り切れてしまうので、気をつけなくてはならない。

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 ルアンパバーンでは一番おいしいであろうワットセーン前のカオソーイ。上品な味で、あっさり、肉みそがうまい!

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 山盛りの野菜。これで1ひと分。お好みの野菜を入れて食べる。ちなみにライムを入れるといっきに味が変わるので、自分は食べ終わる頃に入れてビタミン補給する。右写真はお店の肉みそ。うまそ~。
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 お店の雰囲気。食堂といった感じです。「ヤーク キン カオソーイ(カオソーイが食べたい」と言ってみましょう。

 ラオス南部は北部と違って、やたら「味の素」を使って味気ない味なんですわ。あ~、ラオス南部でも「カオソーイ」が食べられたら… と思いながら味わって食べました。

ナイトマーケット

2012年6月24日(日)

 ルアンパバーンの朝は托鉢、夜はナイトマーケットが定番。ということでナイトマーケットにも2度足を運んでみた。

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道路の両端と中央にお店が並びます。だから行きと帰りは違うお店が見れるわけ。すばらしい! 

 ナイトマーケットはルアンパバーンの中心シーサワンウォン通りで夕方5時くらいから10時くらいまで開いてて、主にモン族の人らしく、赤いテントを立てて観光客にお土産を売ってた。

 このナイトマーケット、約400m続いていてじっくり見ていると1時間は楽しめる。布や服やバック、シーツなどの布製品が多く、その他にもお茶や本などバラエティに富んでいる。ただ、どの店も同じようなものを売っているんで途中で飽きてくる人もいるだろうね。
でも、ルアンパバーンでしか買えない掘り出し物もけっこうあるので、がんばっていいものを探してみるのもいい。
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 飲み物(ジュースやシェーク)を売るお店やホテルがパンを打っていることもあります。
 ルアンパバーンのナイトマーケットは「ぼらないけど値下げもあまりしない」という印象。だから、ほどほどの交渉で買うことになり日本人としてはちょうどいいかもしれない。

 ハイシーズンではないこともあり、人もまばら、楽しくじっくり買い物したな~。雨の時はお休みになる店も多い。運にまかせよう。
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 ナイトマーケットのスタート(ゴール)地点。そして、メイン通り。夜9時過ぎなんだけど、ナイトマーケットを出るととても静か。観光客が増えているといわれるルアンパバーンですが、オフシーズンはとても静かで得した気分になります。

パークウー洞窟

2012年6月23日(土)

 昨日の続き「パークウー洞窟」。2時間もボートに乗っていてそろそろ飽きてきたな~、という頃に、崖をくり抜いたように洞窟が左手に見えてきます。けっこう大きな入口でびっくりします。

 ボートを降りて階段を登り入場料200円を払って洞窟へ。「パークウー洞窟」は階段を登ってすぐのティン洞窟、そしてさらに階段を登った先にプン洞窟があります。

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 ちょっと気を付けないとメコン川に落ちます。浸水した場所を歩くこともあるので靴下は不向きでしょう。

 まずはティン洞窟、所狭しと仏像が置かれています。仏像大集合!です。ただ、じっくり見ると、汚れていたり、壊れていたりしている、だからと言って「歴史を感じる」というわけでもなく、「仏像がらくた市」にも見えなくない…(おっと、罰があたりそう~。)

 このロケーションでたくさんの仏像を見られることは珍しいということでよしとしましょう。ティン洞窟は歩く道が25mほど。じっくり仏像を見て、お気に入りの仏像を探してみてくださいな。

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 次に階段を登ると「プン洞窟」。この階段が長いこと、汗だくになって登りました。そして洞窟はと言うと… 真っ暗…懐中電灯を貸してくれるけど、いまいちありがたみを感じず。壁にも小さな仏像がたくさん描かれていたのが印象的。ん~B級観光地です(笑)。

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 どこまでつづくこの階段… そして壁には仏像が描かれ、観光客の落書きが見られ… 

 とまぁ1時間ぐらい観光をして、帰路のボートはメコン川の流れに乗って1時間。ゆったりした時間を楽しめました。

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 パークウー洞窟からの眺め。

パークウー洞窟へ出発

2012年6月22日(金)

 ルアンパバーン郊外の観光地「パークウー洞窟」。メコン川を25kmさか登ったところに約4000体の仏像がある洞窟がある。住民たちが運び込んだらしく、うわさでは「B級観光スポットらしい。「地球の歩き方」では大きく取り上げているんだけど、「ちょっと宣伝しすぎ」と言った印象でした。

 ツアーで行くと半日800円だから時間があれば行ってみるのもよし。ということで、ボートに乗り込んでいざ出発。行きは川を上るので2時間、茶色のメコン川と緑の山々、そして青空となんともラオスらしい景色が延々と続きます。

 途中、魚釣りをしている少年、畑仕事をしているおっちゃん、水浴びしている親子、休憩中の水牛なんかを見ながらのんびり揺られていきます。この風景がほんと落ち着きます。のんびり生活するラオス人を見て癒されます。

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 定員8人ほどのボート2台で出発。のんびりとしたメコン川の風景が楽しめます。のんびりと観光です。
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 途中で見られるのどかな風景、ラオス人も気さくで手を振ってくれたり、釣れた魚を見せてくれたりしました。

  1時間30分ほどすると、「サーンハイ村」という村によります。ここは酒造りの村として有名で、ラオス焼酎「ラオ・ラーオ」を試飲できます。そして、布のお土産屋が並びます。が、田舎の村だからと言って、他の地域と比べて安いわけではありません…

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 ゆっくり回っても30分くらいで回れる小さな村。ちょっと客引きがうるさいんだけどね。 

と2時間揺られて、いよいよパークウー洞窟へ…

クワンシーの滝 2

2012年6月21日(木)

 クアンシーの滝の奥に、山頂につながる山道を発見!「これは登るしかないでしょう。」と急坂を登り始めたんだけど、勢いは3分以上続かず。きつすぎる急坂・雨期のために滑る土の道・進む方向がわかりにくい道と3拍子そろった恐ろしい道やったわ。

 結局引き返すわけもいかず、頂上までたどりついたわ~。で、さすがに滝の上から滝壺を見るのは怖いね。でも、そこまで感動しなかったのも事実。やっぱ、滝は真正面から見るのがきれいやと実感。
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 滝の奥にある道はこんな道。とにかく滑る・急ですわ。登りだからまだよかったものの、下りだと滑り落ちる危険があります。滝の頂上から滝つぼを見た様子。

 でも、隠れた名所発見したわ!ちょいと進んで下をのぞくと、お坊さんたちが泳いでんねん。有名な観光地の隠れた滝壺で木の上からジャンプしてはしゃいどったさ。お坊さんたちも、隠れて楽しんでいたんやね。

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 お坊さん、俗世間では見せないほどはしゃいでいました。やっぱりラオス人はお坊さんでも野生児でした。

 ただ、このお坊さんが遊んでいた滝壺には普通の道ではいけなくて、お坊さんたちしか知らない抜け道があるようで。そこにはたどり着けんかった~。でもなんだか、お坊さんもいまどきの子どもたちのように楽しむ姿がなんとも印象的だったさ。

 そして、帰りは来た道に戻らずそのまま進んでいくと、あらっ?比較的整備された道やわ。もし、滝の頂上に行くなら、滝の奥の道を進まず、滝の手前にあるコンクリートの階段を使うべしですわ

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 滝の前にあるコンクリートの階段の方 
 で、もう一つのネタなんやけど、むちゃくちゃきれいなクアンシーの滝壺にしょんべんしているガキんちょ発見!!!親父もそれを見てとくに何も言わず… 「こら~、そこのガキ!この下で人が泳いでんのやぞ!滝壺にしょんべん垂れ流すな!!!と…心の中で叫びました。

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 非常識です!!逮捕です!!
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 こうして泳いでいる外国人もいるのにね… 

 それにしても、どこでもしょんべんするガキんちょども(おそらく幼稚園児)。幻滅ですわ。
プロフィール

ganchan

Author:ganchan
2年間ほどラオスで自分磨きしてきました。楽しかったこと、驚いたこと、大変だったこといろいろありましたが、きっと成長して帰国できたと思います。ラオスで毎日ブログを書くことはできませんでしたので、気が向いたときに少しづつ思い出して書き加えていきます。
 ラオスの話と近隣諸国の「癒し旅行」と合わせて。

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