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小学校活動報告 12

2012年3月21日(水)
 
 そう言えば、ラオスの学校って保健室がないけど、あってもだれも使わんかも。だって、怪我する子いないし、病気で早退する子いないし(まぁ、調子わるけりゃ休みます。)そして何より、ストレスないようだし。だから、問題なしです。

 さて、5年生の取り組みは、成果:ほかの学年と比べて目指す授業形態になってきた。(挙手発言や説明力、わからない人がいれば立ち止まってもう一度説明)。一方で課題も見えてきた。それは「考える力」を付ける手立てがまだ不十分であること。

 ×10、×100、÷10、÷100について、理論を少なくして、機械的に「×10は小数点が右に1つ移動」なんて教えた。児童はそのとき「わかった!簡単」なんて笑顔でいい、フラッシュカードでは結構正解するんだけど、次の日になったら「ん~、覚えてない…」最後のテスト結果も正解率が50%を少し超えるくらい。

 反省の弁…あまり考えることをしなかったので、深い記憶にならず、理論で考えて答えを導けないから。「なぜ」をみんなで追及しないと学力は定着しない。

 「考えることで学力が伸びる。」「覚えさせるだけでは、学力は伸びない。」と改めて実感。
ということで、次は、分数と少数を教えるが、修正ポイントは…

 ①絵や図などを使って興味を引き、説明や操作を多くすることで、考える楽しさを味あわせる。
 ②超スモールステップ指導と、形成評価テストを使うことで、一歩一歩着実に進めていく。

 
 ようにしていこうと思った。5年生の指導ではなかなか写真を撮る余裕がなくて…写真がありません(泣)。

小学校活動報告11

2012年3月20日(火)

 今日、市場のおばちゃんテンションハイやなぁ、と思いながら白菜かったら、おばちゃん、酔っぱらってたわ~。だから、やたらと他の野菜勧めてきたわ。日本ではありえへん。でも、ラオスでもあまり、ありえんのやけど、野菜の計算だけは合っとった。残念。

 さて、5年生の授業ですが、課題と対策ができたところで、こつこつと繰り返し学習を進めてきました。活動の中
にこれまで下学年でやってきたフラッシュカードや100ます計算、ミニテストを入れながら、基礎基本を叩き込む毎日、でありました。

 昨日の対策から、

①「わからないときは、わからない」言いなさい。というのが、だいぶ浸透してきました。
 よく途中で「わかった?わからなかったら、手を挙げなさい。」と聞いていくうちに、手を挙げる子が増えてい
きました。これにならって、5年生の担任の先生も、「わからない子は手を挙げなさい。」と言うようになりました。児童への浸透率90% 先生への浸透率70%

②「答えを言わずにだまって挙手」は、自分が「答えを言わずに挙手」と言えば、できるようになりました。
 
 これができると、だれがわかっていないか判断することができます。ただ、まだまだ、癖なのでしょうか、すぐ答えを大声でいうエリートさんがいます。いつも、そうやって、あなただけの授業をしてきたのですよ!!もう、これからはあなただけの授業ではありません!と日本語で、ぼそっと言ってあげました。

 ただ、まだ先生には、この意図があまり伝わっていないので、このパターンはまだ続けていきます。児童への浸透率60% 先生への浸透率30%

③「説明しよう。」はすぐにはできないので、繰り返しの連続です。

 とにかく、考える機会が少ない子どもたち。黙って黒板を写していればよかった今までとは違うんです!だから、「解き方を説明して!」と言われても、頭の中で???がぐるぐる回っているのがよくわかります。ということで、最初はエリート君の力を借りて、口で説明、黒板に書いて説明、教材を使って説明といろいろなパターンを見せていきました。でも…まだ不十分。これからもう一息頑張らねば… 児童への浸透率20% 先生への浸透率0%
 明日もこの続き。

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 この写真、この子(クラスでは上位の子)が説明をしようとしていますが、黒板に向かって早口に説明しています。黒板に説明してもだめです!が、まぁ、まずはこうやって少しずつ子どもが説明する授業をしていきたいと思います。あ~、先は長い… でも時間がない…

小学校活動報告 10

2012年3月19日(月)

 ラオスの小学校の年度末は5月です。5月末にテストがあり、無事合格すると卒業・進級して、9月に新年度を迎えます。(6~8月は夏休み!)

 ということで、5年生も、小学校に通うのもあと2か月と少し(卒業できればね。)

 で、5年生の指導を始めたのは12月末から。時間が限られていたので、×10、×100,÷10、÷100の学習を週に3回(1回20分)から始めました。

 とは言っても、5年生には「授業ルールを身に着ける」ことを大きな目標にしてきました。
ラオスの授業を見ていて、改善すべきだと思ったこと、

①わかる子が大きな声で答えを言ったり、先生が一番頭がいい子を指名するので、一部の出来る子だけの授業になる。

考える時間がほとんどなく、黒板を書き写す授業なので、「学ぶ楽しさ」をしらず、暗記学習になっている。
という点です。

 
そこで、自分が授業をするにあたって、気を付けたことは、

①「わかるか、わからないか」はっきりを挙手をさせる。
 わからない子が堂々と「わからない」と意思表示することで、できない子を巻き込んでいく。

②だまって挙手をして発言をする。分かってもすぐに声にださないことで、できない子も考えさせる。

③「説明してみましょう。」をいう活動を入れることで、「考える時間」を確保する。黒板を写すことが学習ではなく、考えることが授業であることを理解させる。

といったコンセプトをもって、5年生の指導をしてきました。

 つづきは、明日。

小学校活動報告 9

2011年12月17日(土)
 これまでの活動では100ます計算や小テストを行ってきましたが、テスト形式の場合はラオスの担任の先生だけでできるのですが、それができませんでした。

 その理由は、ストップウオッチやタイマーといった、時間を測定する機械がないからです。自分は携帯電話のタイマー機能を使って時間を測っていました。先生も携帯をもっているのですが、英語表記なので、タイマーなんて使えません。

 そこで、担任の先生だけでテストができるようにと、砂時計を作ろうと努力してきました。ペットボトルを用意し、砂をふるいにかけて均粒にし、キリで穴をあけ、ストローで安定した砂の流れを作り… と1か月間試行錯誤を繰り返しました。作っては失敗の繰り返し… そして次のアイデアが浮かんでまた制作… 作り続けていくうちにだんだん楽しくなっていきました。ちょっと発明家の気分を味わえました。
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子どもと一緒に砂を集めて、ふるいにかけて、計測して… そんな日が続きました。
 なんとかできたものの、計測するたびに15秒前後の誤差が生じました。
2011_1031_100437-DSC09932.jpg

 そんな中、首都ビエンチャンでキッチンタイマーを見つけて買いました。

 結局、砂時計は使われることなく、お蔵入りしました。

だけど、砂時計を作り続ける中で、ここにあるもので何とかしようとすることが大切なことがよくわかりました。自分で作ったものは大切にするし、壊れても修理ができます。先生たちも作ることができるし、自分が日本に帰っても修理や制作が可能です。

今後もおそらく使わない砂時計ですが、今は自分のオフィスに飾ってあります。

小学校活動報告 8

2011年12月16日(金)
 今日は5年生の活動報告。5年生は3クラスあって、3,4年生に力を入れていたので、活動が始まったのが遅くなりました。

 ということで、まずは11月中旬に診断テスト。1年生~4年生の範囲で計算領域の問題を40問出しました。その結果から次のことがわかりました。

 ・足し算はおおむね理解できている。一方で引き算になると正解率が50%を下回る。
 ・掛け算はおおむね理解できているが、掛け算の特徴(2×4=4×2など)が理解できていない。さらに×10×100  については正解率30%
 ・割り算の正解率が低い。
 ・ひっ算問題はかなり正解率が低い。
 ということで、これからやりがいがあります。
 
この結果を先生と共有して、各クラス週に3回(1回15分)計算練習とミニ授業をしています。詳細は1,2か月後の活動報告でします。

2011_1121_110125-DSC00364.jpg 2011_1206_140355-DSC00620.jpg
 なかなか厳しい結果がでました。5年生でも 「5」が書けない子がいます。ちなみに…ラオスには6年生はありません。6年生は中学1年生に、中学は4年生まであります。

小学校活動報告 7

2011年12月15日(木)
 今日は4年生の活動報告。4年生は100ます計算を1か月半行い、5分平均点70点を無事クリアしました。学力低位の子についてマンツーマン指導したり、宿題を出したりしてきました。4年生の先生は協力的なので、活動もスムーズに進みます。

 その次にしたことは、足し算のひっ算練習(少数も含む)です。最初に診断テストをして、弱点を先生と共有して、繰り返し反復練習をしてきました。
2011_1128_133634-DSC00529.jpg 2011_1128_133625-DSC00528.jpg
反復練習中。週に3回 ひっ算練習をしました。少数+少数 でつまずく子がだいぶ減ってきました。もう一つわかったこと、それは、ラオスの子たち、黒板の数字を正確に写せない子が多いこと。2.34を2.3.4と書いたり、23.4になってたり…

 ここで、先生に何度も指導したのが、一人一人の計算用紙をチェックするということ。詳細は写真の通り。
2011_1121_150418-DSC00367.jpg 2011_1121_150451-DSC00369.jpg
 一列に並んで先生に答えがあっているか見てもらいます。全部あっていたら、友達に解き方を教えます。間違っていたらもう一度! 全員の計算をチェックできます。時間がかかるのが難点かな・・・ 

 授業中、ラオスの先生は、頭がいい子や計算が速い子だけに黒板に答えを書かせます。これでは、できない子は答えを写すだけ。

 そこで、「生徒全員がどれくらい理解しているか、確認することが大切」ということをわかってもらうために、この方法を採用しました。

 この方法はとても効果がありました。この方法を授業の中でも取り入れてくれています。

 その他にも、小テストの結果が良くない子には個別に宿題をだすこともするようになりました。さらに、フラッシュカードを作っています。

 小テストの結果が悪いと、もう一度先生が教えます。(今までなら、結果がどうであれ、教科書を進めることだけしかしなかったのに、すごい進歩です。)
2011_1208_080425-DSC00622.jpg 2011_1208_093705-DSC00623.jpg
 小テスト結果が悪かったので、もう一度復習!これが大切なんですが、今までできていませんでした。そして、右写真が、先生が作成したフラッシュカード。
 最後に、診断テストと同じテストをして平均点が上がったのを確認してこの学習は終了しました。

 一人一人の学習理解度を把握すること、繰り返し指導をすること、できない子には宿題をだすなどのサポートをすることを 先生ができるようになってきました。

小学校活動報告 6

2011年12月13日(火) 
 今日は3年生の活動報告。3年生はこの2か月間、足し算フラッシュカードと100マス計算を継続して行ってきました。100マス計算の結果をみると、足し算の計算力はついてきたようです。
新しい画像 新しい画像 (1)
 6分で平均70点が目標でしたが、まだまだ目標達成できず。しばらくお休みして、違う活動を取り入れていこうと考えています。

 2か月も続けたのですが、子どもたちの意欲は高まって行き、ぼくのオフィスに来て「100マス計算やりたい」といってやる子や、自分で表を書いて家庭学習をする子も現れました。

 そして、フラッシュカードも好評で、休み時間に子どもたちだけで学習をする姿が見られるようになりました。
2011_1208_153621-DSC00646.jpg 2011_1128_093934-DSC00526.jpg
 「わかる、できそう」と思えたら、子どもはやる気をみせてくれます。やっぱり子どもが自ら学習しようとする姿を見られると、こちらもうれしくなります。

 と、まぁ順調に来たのですが、テスト結果を分析すると、いろいろわかるものです。まず、出来る子と出来ない子の差が激しく、2極化していることがわかりました。テスト結果で得点分析をすると、かならず2極化しています。

 このことから、ラオスの授業形態(ただ黒板の文字を写すだけ、または問題を解いた子がすぐ黒板に答えを書きに来る)を続けると、2極化が進み、できない子の学力は伸びないということが言えます。

 そこで、100マス計算の中で、いろいろ学力低位の児童への支援をいろいろ試してみました。ヒントカードを書いて説明したり、指を使ってマンツーマン指導をしたり…。
新しい画像 (2) 2011_1129_150439-DSC00538.jpg
 どの学年も学力の差が激しく、先生方は「できる子」に基準を置いて授業を進めます。できない子へ目を向けるように指導していきます。右写真は個別指導。できない子中心に黒板に書かせてみんなから教えてもらい、拍手をもらっています。できない子にも活躍できる場を与えてあげたいものです。

 できない子にも理由がそれぞれ。計算が苦手な子、表を読み取れない子、集中力が持たない子… 個々にあった指導が必要だと改めて思いました。まぁ、ここまでラオスの先生方に求めるのは酷なのですがね。

 ということで、学力低位の児童への支援方法と、学力低位の児童を巻き込んだ授業設計をテーマに今後いろいろと試行錯誤しています。

 ただ… 3年生の先生は… 「教科書を黒板に写すだけ…」なんですよね… ぼくの活動にも、あまり興味を示さないので、先生のやる気をどう伸ばすかが、もう一つの課題となっています。

小学校活動報告 5

2011年12月12日(月)活動報告5
 今日は2年生の活動報告。以前2年生の先生に「2年生は字を早く丁寧に書けない子が多いから100ます計算は難しい」と言われました。確かにぼくもそう思いました。

 黒板を写すのに30分も40分も時間を使うので、ちょっと納得です。

 そこで、先輩隊員がやっていた方法で計算練習を進めました。まず、A4用紙に表は計算式だけ、裏は計算式とその答えを書いたカードを、クラス人数÷2枚つくります。28人クラスのなので、14枚ということですね。

 そして、二人一組になって、Aさんは計算式の表側を、Bさんは計算式と答えをかいた裏側を見ます。そして、Aさんが計算「5+6=11」、答えを見ているBさんは合っていたら「正解」なんて言っていきます。
2011_1115_095129-DSC00297.jpg

 この手法、高価なA4用紙を買うのは一度だけ、何度でも使いまわせるので、紙の値段が高いラオスにはぴったりです。

 子どもたちの反応もよく、計算練習をしていました。書かずに一人一人が計算練習をしている。ん~、よく考えたもんです。

 ということで、「週に3回やってみて」と先生に頼みました。先生も「OK」と快諾。

 これで2年生も安泰だ~。と思ったのも、束の間… 先生、それっきり使っていません(泣)。2年生は2週間に1回しか授業に行けないので、自分がいなくても楽々できる指導法だったのに… 残念です… きっと先生たちにはこの手法は合わなかったのでしょう。

 ただ、2年生の先生2人は、とても教育熱心で宿題を毎日だし、授業も気迫を感じます。

 そして、なにかと「日本ではどうやって教えるの?ちょっとやってみて!」なんてよく質問してきます。自分を必要としてくれることが伝わってきます。

 だから、2年生の先生には、今後、どんどん授業中に指導して教えていこうと思っています。

 でも…カードを使った計算練習、いいと思うんだけどな~。
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ナレック小 活動報告④

2011年10月27日(木) 
 4年生は100ます計算で始まりましたが、3年生はフラッシュカードで1ケタ+1ケタの計算から始めました。まだ計算ができない子もいるので、「耳と目で慣れる」とよいと考えたからです。授業の最初に自分がフラッシュカードを使って教えました。とにかく、繰り返し行い、全員で答えたり、個人指名したりして、いろいろなやり方を先生に教えていきました。
 
 が… ある先生は、フラッシュカードを家に持ち帰って以来、一度も持ってきてはくれません(泣) 何度かお願いしたのですが、笑顔で「忘れた」と言われ、もうあきらめました。
 
 けれども、もう一人の先生は、フラッシュカードを使ってくれていました。ただ、自分の意図した使い方と違うので、フラッシュカードの目的を説明しきれなかった自分に反省です。次回からは、やってみせるだけでなく、なにをねらっているのかを説明をしてから渡そうと思いました。

 嬉しかったのは、僕があげたフラッシュカードの裏に引き算を書いて子どもたちに教えていたことです。先生なりに工夫していたのです。ただ教科書を写す授業から少しずつ変わっていけるような気がしました。この先生、僕のやりたいことを授業に取り入れようとしてくれています。
フラッシュカード1 フラッシュカード3
↑ 継続は力なり 日本は反復学習をよくしているんだなぁ とラオスに来て感じています。
 
 現在は、フラッシュカードと並行して、4年生同様100ます計算で計算力をつけています。
 ナレック小は先生方が僕のやりたいことを理解しようとしてくれます。何気なく言った一言が次の授業で取り入れられていることもあり、自分の発言に責任を持たなくてはと思います。今自分が楽しく活動できるのは、ナレック小の先生方のおかげです。

ナレック小 活動報告③

2011年10月26日(水) 
 100ます計算をしてから、先生はクラスの平均点が気になるようです。自分も気になるのですが、よく分析すると、出来る子とできない子が2極化していることがわかりました。(中間があまりいないんです。)そこで、得点が低い子を先生に教え、授業や100ます計算のときに隣についたり、その子にあった宿題を出すようにしていきました。一喜一憂ですが、できない子へのフォローの方法は今後の課題です。

 自分は日本の小学校で行った100ます計算の得点データがあったので、日本のときと同じように「5分でやりたい」と言ってやってきました。先生も何も言わず一緒にやってくれましたが、ある先生に本音を聞くと「短い、短すぎると…」ということで6分にしました。

 ついつい、データを収集したいとか、日本と比べられるからということで、5分にこだわっていましたが、それよりも大切なのは、「児童が達成感を感じること、次こそは努力しようと思わせること」だと実感しました。

 ここは日本じゃなくラオス、目の前にいる児童の実態に合わせた活動をしていこうと思いました。ちなみにもう一人の先生は、それでも5分でやって、児童に力をつけたいということで、5分でやっています。先生の思いも大切にして、将来先生が「もう一度やってみたい」「これはいい」と思ってくれるように努力していきたいです。
 
 最近、子どもたちが100ます計算を楽しみにしています。「今日、やるの?」なんて。少しずつ計算ができるようになってきているという手ごたえを感じているのかなと思いました。
テスト結果 100ます2
↑ 4年生のあるクラスの結果。             ↑机がでこぼこなので、教科書を下にひいて計算します。
プロフィール

ganchan

Author:ganchan
2年間ほどラオスで自分磨きしてきました。楽しかったこと、驚いたこと、大変だったこといろいろありましたが、きっと成長して帰国できたと思います。ラオスで毎日ブログを書くことはできませんでしたので、気が向いたときに少しづつ思い出して書き加えていきます。
 ラオスの話と近隣諸国の「癒し旅行」と合わせて。

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